ソウルサウンドライアー奏者 George (ジョージ) プロフィール

10歳からトランペットを始め、学生時代は吹奏楽、その後、トランペッターとしてもっと華やかな音楽を演奏したくなり、ジャズのビッグバンドやホーンセクションのバンドで活動、演奏ジャンルも、ジャズやラテン音楽、そして歌謡曲なども好んで演奏し、歌手のバックバンドの仕事も長く務める。
約35年トランペッターとして音楽活動をしていたが、
2011年3月11日の 東日本大震災を経て、祈りの響き・光の音を強く意識するようになる。

震災後には、閃きのままにレイキセミナーを受講、現在レイキヒーラーとしても活動している。
生活の中でレイキのエネルギーを活用しながら、
レイキの優しい愛のエネルギーとともに、
癒しの楽器の、静かな美しい音を奏でたいというイメージが現れてくるようになる。

そんな時…2016年5月、いくつもの奇跡的な出来事が重なり、山形でソウルサウンドライアー、“ タオライアー ”との劇的な出会いをする。

「これが自分が探し求めていた響きだ!」

と、光のような、ライアーの美しい響きに衝撃を受け、自らも、トランペット奏者からソウルサウンド ライアー奏者に転身。
光の音・祈りと癒しの響き、そして賛美と祝福の響きを届ける活動をしている。

繊細で生きづらかった人生も、その繊細さを「癒しの音の表現」として活かせるライアーに出会ったことで、自分がとても癒され、人生が幸せな方向に大きく変わってしまった。

ライアーで光と癒しを必要な方の所へ届けることが使命と感じ、音浴会や個人セッションを通して、音による癒しを届けることを仕事としている。

  「ジョージの音が必要!」と埼玉のイベントへの出演依頼も多く、祈りの音と光の音を届けている。
「ジョージの音が好き」と言ってくれる方も多く、過去に開催した音浴会は毎回満員御礼で県内だけでなく関東方面からの参加者も多数。

今までの約40年の音楽演奏の世界で積み上げてきた経験と体験。
そして、研究、探求して学んできたこと。
それを活かして、
「このライアーでしかできない、美しい芸術的な癒しの響き」 を表現したい。
そんなビジョンを描きながら、自分のオリジナルな癒しの世界観を音にして展開している。






心理カウンセラーでもあり、悩みを抱える人の心に寄り添い、心を軽くするサポートもしている。
福島県在住。